20150524 『聖霊の導き』 使徒の働き2:〜4 藤嶋光男宣教師

『聖霊の導き』 

「五旬節の日になって、みなが一つ所に集まっていた。すると突然、天から、激しい風が吹いて来るような響きが起こり、彼らのいた家全体に響き渡った。また、炎のような分かれた舌が現れて、一人一人の上にとどまった。」 (使徒の働き2:1-4)
今日はペンテコステです。ペンテコステとはどのような日なのでしょうか。日本語では五旬節と呼ばれていますが、イエス様が復活されて50日後に起こった出来事、聖霊が弟子達に下り、その日に3,000人程がイエスを信じたとされています。教会が誕生した日でもあります。
聖霊の働きは私たちにはわからないことが多々ありますが、今日の日を記念して、聖霊の働きの一つである、「導き」に関して、私たち自身が学んだこと、経験したことを分かち合いたいと思います。
「どの大学に行くのが神様の御心なのだろうか」「どのような職種に就いたら神様の御心なのだろうか」と人生の岐路に立った時、私たちはそのような疑問を持つことがあります。「神様の御心から外れたら大変なことになる。ちゃんと御心を知らないと人生がめちゃめちゃになる。」と恐れて、一歩出す事ができなくなる方もいらっしゃるでしょうか。
1)思いが与えられる。
2)御言葉から示される。
3)聖霊は状況を通して語って下さる。
4 )ドアが開かれたり、閉ざされる。

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